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   <title>恋愛映画サントラ名鑑</title>
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   <updated>2007-12-11T09:04:06Z</updated>
   <subtitle>洋画を中心とした恋愛映画のサウンドトラックCDを紹介しています。恋愛映画の情報についてもコメントしています。</subtitle>
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   <title>B00005HC58~~風と共に去りぬ</title>
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   <published>2007-12-11T09:04:06Z</published>
   <updated>2007-12-11T09:04:06Z</updated>
   
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      <![CDATA[<img class="item" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00005HC58.09._SS140_SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="風と共に去りぬ" width="140" height="140"/>
~~
<div class="person">
<span>ビビアン・リー</span>
<span>クラーク・ゲーブル</span>
<span>オリビア・デ・ハビランド</span>
<span>レスリー・ハワード</span>
</div>
<div class="creator">
<span class="label">俳優</span><span class="value">ビビアン・リー</span>
<span class="label">俳優</span><span class="value">クラーク・ゲーブル</span>
<span class="label">俳優</span><span class="value">オリビア・デ・ハビランド</span>
<span class="label">俳優</span><span class="value">レスリー・ハワード</span>
<span class="label">監督</span><span class="value">ビクター・フレミング</span>
</div>
~~
<div class="binding">DVD(DVD)
</div>
<div class="date">
<span class="label">発売日:</span><span class="value">1998-12-18</span>
</div>
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<div class="listprice">
<span class="label">参考価格:</span><span class="value">￥ 2,100</span>
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<div class="manufacture">
ワーナー・ホーム・ビデオ</div>
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<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B00005HC58%26tag=movies07c-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B00005HC58%253FSubscriptionId=1WBRE30E9NPEP2NFFW82" title="風と共に去りぬ" target="B00005HC58">Amazonで詳細をみる</a></p>
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      <![CDATA[<span class="summary">おすすめ度：</span><img class="rating" src="http://gwk.s264.xrea.com/cmedia/rate_4.0.gif" alt="4.0" />
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<div class="review">
<img class="rating" src="http://gwk.s264.xrea.com/cmedia/rate_5.gif" alt="" />
<span class="summary">この映画の魅力…</span>
<div class="content">この映画は後半にスピードダウンします。スカーレットが材木屋のヤリ手マダムになったり。北軍を突破したバトラーが豪邸に住んでいたり。別の映画のように退屈です。ついていけない…。風と共に去りぬの魅力は前半でしょう。「神に誓います。もう二度とミジメな思いはしません」スカーレットが叫ぶあたり。あるいはアシュリーが戦争から帰って来るあたりまで。イキイキしてます。男女の三角関係。南部の崩壊シーン。危険な男バトラー登場。テンポが良い。何度くりかえし見ても飽きません。</div>
</div>
~~<div class="review">
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<span class="summary">この映画の魅力…</span>
<div class="content">この映画は後半にスピードダウンします。スカーレットが材木屋のヤリ手マダムになったり。北軍を突破したバトラーが豪邸に住んでいたり。別の映画のように退屈です。ついていけない…。風と共に去りぬの魅力は前半でしょう。「神に誓います。もう二度とミジメな思いはしません」スカーレットが叫ぶあたり。あるいはアシュリーが戦争から帰って来るあたりまで。イキイキしてます。男女の三角関係。南部の崩壊シーン。危険な男バトラー登場。テンポが良い。何度くりかえし見ても飽きません。</div>
</div><div class="review">
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<span class="summary">大嫌いな映画です。</span>
<div class="content">「風とともに去りぬ」は映画でしか見ていませんが、「自分や家族だけ良ければ良い。」という大嫌いな考え方をした話でした。戦争中の話で正常な状態でないことはわかりますが、それでも正当化はできないと思います。いつの時代でも、このような自己中心的な考え方は人間として恥じるべきであり、わざわざ本とか映画にするのは、間違っている。極論かもしれませんが、このような自己中心的な考え方がはびこるから、いじめ問題等が起きるのだ。とにかく「火垂るの墓」という本とともに私は大嫌いです。</div>
</div><div class="review">
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<span class="summary">もっと早くみたらよかった。こんなにおもしろいとは・・・。</span>
<div class="content">長時間だし、話はだらだらしているのかも、と思って、今日まで敬遠していたのですが、
<br />今、みおわって、なんと、おもしろい飽きさせない映画なの！！と感動しています。
<br />わがままで、高慢、自分勝手。普通なら絶対嫌われてしまうスカーレットが、なぜか、かわいく、憎めないのです。いろんな壁にぶちあたっても、泣きながら、立ち上がる本当に強い女。
<br />最後のシーンでは、あなたにできないことはないよ！！といいたくなりました。
<br />勇気をあたえてくれる映画です。絶対、みてください。
<br />
<br /></div>
</div><div class="review">
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<span class="summary">自立という映画</span>
<div class="content">南北戦争で土地以外の財産をすべて失ってしまった主人公スカーレットが、故郷の土地で神に罰せられようとも人殺しや強盗をしてでも生きる事を決意して、左サイドの木と夕やけをバックに立つシーン（A面の最後）は有名です。この時代の作品で主人公が女性ならここは神に祈ったりするのが普通だと思います。ちょうど私が「これがニーチェだ」永井均著を読んでいたのも重なって、スカーレットという女性を単なる強いわがまま女で不愉快なだけと感じなくてすみました。道徳さえも否定している強さが彼女にはあります。彼女には嘘がないし、この作品を見た女性は潜在的にスカーレットのようにできたらいいのにと思うのではないでしょうか。今の日本では女性も強くなってるし、ゆとりもあるのでこんな振る舞いまではしないけれども、何か本質を突いてる気がします。サウジアラビアとかのイスラム圏で放映したら反響すごいんじゃないかな（もうしてるのかな？）<br>しかし、衣装も調度品も贅を凝らしてたり、女主人公中心の物語はやはり女性は喜ぶだろうけど、男性は女性の長話に付き合ってげんなりしてしまう感じをこの映画を見るとするかもしれません。（それこそ偏見があるからなのだが。。）<br>この作品は、調度品や衣装もすばらしく歴史的な資料としての価値もあります。男性でこの作品が好きな人は是非ロシア版の「戦争と平和」（セルゲイ・ボンダレチュク監督）も見てほしいです。7時間を超える大作ですが「風とともに去りぬ」を凌駕する作品です。</div>
</div><div class="review">
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<span class="summary">時代を超えて</span>
<div class="content">　<br>原作者のマーガレット・ミッチェルは、原作の本では最終章をまず書いた、と言われている。<p>そして、この本をとにかく売り込むためにエージェントが出版社の社長が、出張する時に、無理矢理、原稿を持たせた。<br>しかし、出版社の社長は無名の女性作家の原稿等は読む気はさらさら無かった。<p>ところが、出張のために乗った急行電車が止まる駅ごとに、エージェントから、「もう原稿は読んだか？」という電報が、繰り返し社長に届けられる。<p>しかたなしに、諦めた社長は原稿に目を通し始める。<br>すると、出張先につくまでに、イッキに読んだ社長は駅に降りると、すぐに彼女の作品を出版したいとエージェントに電話したらしい。<p>マーガレット・ミッチェルは「風と共に去りぬ」を書くだけために生まれたのだ。<p>……という名作を映画化した本作品のラストシーンは、時代を超えて特に女性に（もちろん、男性にも）力強く生きていくことを教えてくれる。</div>
</div><div class="review">
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<span class="summary">☆５</span>
<div class="content">ビビアン・リーは奇麗だねえ。。うん<br>主人公は確かにワガママなんだけど、そこが却って良かった気がする。<br>下手に好感もたれようとかする最近のキャラクターより思い切りがあって、だから今でも新鮮味をもって観られるのでしょうね。<br>けど難癖つけようと思えばつけられる話ではあっても、それを補える<p>だけのムードや思い切りがそこそこにあって、これが分からない人はひねくれてるとか言うよりひねくりぶりたい人なのでしょうね。<br>人が面白いとか言うほど批評したがりなんです、そのくせ自分の言う面白いやつを、はっきりと挙げられないカス。</div>
</div><div class="review">
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<span class="summary">どごがいいんだ！！！</span>
<div class="content">辛口なコメントは本当ウケが悪いのは承知の上ですけど、書いちゃいます。十人十色なんで「風と共に最高！！」派の人たち気にしないでね。<p>話は本当どってことないと思いました。しょせん自己中女と、その魔の手に落ちた男と、南北戦争が入り交ざった本当にショボイお話です。<p>皆とても高い評価をして「これ以上の作品は無い！」みたいなこと言ってたし、期待して見たけど、正直がっかりでした。<p>それに主人公に全く魅力が無い。なぜ皆が彼女を良いというのか理解不可能です。たぶん作り話で実在しない人物だから魅力感じるのでしょうか？あと、ほかのキャラも魅力が無いでしょ。<p>ちなみに、ビビアン・リーってそんなに美人？？どこが？？悪いけど、キャステイングはブ男ブ女ってとこでしょーか。<p>長い割にはどうでもいい話だし、貴重な時間をこんなのにつぎ込んでもったいないことしたよ、本当。</div>
</div><div class="review">
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<span class="summary">映画の中の映画ですよね</span>
<div class="content">どなたも褒める名作中の名作で、おすすめする必要もないのかも知れませんが、それでもやっぱりおすすめしたい（笑）<p>もう、これは映画の中の映画ではないでしょうか。<p>俳優の素晴らしさ、女優の美しさ、スケールの大きさ、映像の美しさ、なにをとっても圧倒されますし、うっとりしますし、大きな感動がありますし、本当に見ごたえがあります。<p>当時のアメリカの南部の黒人問題や、フラッパー（おてんば娘と訳すのでしょうか？）と呼ばれた家庭から自立し始めた新しい女性像といった時代背景もしっかりと描かれていますが、純粋に一人の女性の人生を通して生きることへ希望を描いたものだと思います。<p>映画史に燦然と輝く名作を、まだご覧になってないかたがありましたら、ぜひおすすめします。</div>
</div><div class="review">
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<span class="summary">恋愛のお話じゃないんだね</span>
<div class="content">é«æ ¡ç"ãããã®ã¨ãã«åãã¦è¦ã¦ããã£ã±ãã©ãã-ã¦ãè¦ããã¦DVDã'è³¼å...¥ã-ã¾ã-ãã<p>ä¸æè­°ãªã®ã¯ãè¦ãå¹'é½¢ã«ãã£ã¦æããã"ã¨ãéãã"ã¨ã<p>ã"ã®ãè©±ã¯ç"·æ§ã§ã¯å...±æããã¨ã"ããå°'ãªãã¨ã¯æãã¾ãããæä»£èæ¯ã¨ãã"ã«è¨­å®ãããã­ã£ã©ã¯ã¿ã¼ã®èæ¯ã'å-ã'å...¥ãã¦ã-ã¾ãã°ããªããã"ã§ããããé¢¨ãªè¡åã'å-ãã®ããã©ãã-ã¦ããè¨ãã®ãã¨ããã"ã¨ã«ã¤ãã¦ããã¤ãã®è§£éããããèãããããã¾ãã<p>å-å-æ¦äºã'ãã¼ã¹ã«ã-ã¦ããããããã ã®ææç©èªã®ã¿ã§çµãã£ã¦ãªãã-ãã ããã"ãã"ãããææç©èªãæç«ã-ã¦ããæ°-ãã-ã¾ãã<p>åäººçã«ã¯ã¬ããã»ããã©ã¼ãã¨ã¦ãå¥½ã!ãªããã§ç¬èº«ä¸»ç¾©ã'è²«ãã¦ããã¨ããé¢ã¨äººã'æã-ããç"·æ§ã®è¦æ©ãæ¯æ§æ¬è½ãããããã¾ãã<br>ãã-ã¦ã¡ã©ãã¼ã¯ã¨ã¦ãè³¢ãå¥³æ§ã¨æ!ãã¾ãã<p>ã¹ã«ã¼ã¬ããã®å¼·ãã¯æã«æ§ããã"ã¨ãããã¾ãã<br>ã¢ã·ã¥ã¬ã¼ã¯ããããããªãäººãªã®ã§ãå«ãã§ãã<br>ã¨ããããã«ãè²ã...æã£ããã§ããã¨ã"ããã"ã®æ ç"»ã®å¥½ããªã¨ã"ãã§ãã<p>95å¹'ã«ç¶ç·¨ã¨ã-ã¦ã4è©±ã'2æé-"ãã¤ã«åããã"ããªã§çºå£²ã-ã¦ãã¾ãã<br>(NHKã§ããã£ã¦ã¾ã-ãã)<p>ä¸»å½¹2äºº(ãã£ã¢ã·ã¼ã»ãã«ãã³&ã¸ã§ã¢ã³ã»ã¦ã©ã¼ãªã¼ã»ã­ã«ãã¼)ãã¨ã¦ãã¯ã¾ãå½¹ã§ã³ã£ããã-ã¾ã-ãã<p>ã"ã¡ãã§ãåä½ã¨åããã¹ãã­ãªãã¬ã¹ããããã"è¦ããã¾ãã<p>ãªã¡ã¤ã¯ã'ããå¿...è¦ã¯ãªãã®ã§ã-ããããä»ä½ãã¨ã©ã®ããã«ãªãã®ãã¨ã¡ãã£ã¨ã¯ã¯ã¯ã¯ã-ã¦èãã¦ã¿ããã-ã¦ã¿ã¾ã-ãã</div>
</div><div class="review">
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<span class="summary">美しすぎたヴィヴィアン</span>
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   <title>B00005HQC9~~ウーマン・オン・トップ オリジナル・サウンドトラック</title>
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   <published>2007-11-25T08:02:04Z</published>
   <updated>2007-11-25T08:02:05Z</updated>
   
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<div class="person">
<span>パウリーニョ・モスカ</span>
<span>バーデン・パウエル</span>
<span>カイル・ファネイ</span>
<span>ザビア・クガート</span>
<span>レニーニ</span>
<span>マリア・クレウーザ</span>
<span>ジェラルド・アゼベート</span>
<span>ドリ・カイミ</span>
<span>モラレス・モレイラ</span>
<span>ノーマ・ベンゲル</span>
<span>サントラ</span>
</div>
<div class="creator">
<span class="label">アーティスト</span><span class="value">パウリーニョ・モスカ</span>
<span class="label">アーティスト</span><span class="value">バーデン・パウエル</span>
<span class="label">アーティスト</span><span class="value">カイル・ファネイ</span>
<span class="label">アーティスト</span><span class="value">ザビア・クガート</span>
<span class="label">アーティスト</span><span class="value">レニーニ</span>
<span class="label">アーティスト</span><span class="value">マリア・クレウーザ</span>
<span class="label">アーティスト</span><span class="value">ジェラルド・アゼベート</span>
<span class="label">アーティスト</span><span class="value">ドリ・カイミ</span>
<span class="label">アーティスト</span><span class="value">モラレス・モレイラ</span>
<span class="label">アーティスト</span><span class="value">ノーマ・ベンゲル</span>
<span class="label">アーティスト</span><span class="value">サントラ</span>
</div>
~~
<div class="binding">Music(CD)
</div>
<div class="date">
<span class="label">発売日:</span><span class="value">2000-11-22</span>
</div>
~~
<div class="listprice">
<span class="label">参考価格:</span><span class="value">￥ 2,520</span>
</div> 
<div class="manufacture">
ソニーレコード</div>
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<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B00005HQC9%26tag=movies07c-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B00005HQC9%253FSubscriptionId=1WBRE30E9NPEP2NFFW82" title="ウーマン・オン・トップ オリジナル・サウンドトラック" target="B00005HQC9">Amazonで詳細をみる</a></p>
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      <![CDATA[<span class="summary">おすすめ度：</span><img class="rating" src="http://gwk.s264.xrea.com/cmedia/rate_5.0.gif" alt="5.0" />
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<div class="review">
<img class="rating" src="http://gwk.s264.xrea.com/cmedia/rate_5.gif" alt="" />
<span class="summary">休日の昼間に聞きたい。</span>
<div class="content">ポルトガル語圏の音楽に興味をもっていて、購入したのですが聞き心地良くて、気分も楽しくなってきます。<br>ボサノバの入門としてもオススメできます。<br>このベネロペが表紙もとてもかわいくて、儲けたって感じです。</div>
</div>
~~<div class="review">
<img class="rating" src="http://gwk.s264.xrea.com/cmedia/rate_5.gif" alt="5" />
<span class="summary">休日の昼間に聞きたい。</span>
<div class="content">ポルトガル語圏の音楽に興味をもっていて、購入したのですが聞き心地良くて、気分も楽しくなってきます。<br>ボサノバの入門としてもオススメできます。<br>このベネロペが表紙もとてもかわいくて、儲けたって感じです。</div>
</div><div class="review">
<img class="rating" src="http://gwk.s264.xrea.com/cmedia/rate_5.gif" alt="5" />
<span class="summary">feelin' good</span>
<div class="content">以前からボサノバに興味があったのですが、どんな歌手やＣＤがあるのかわからず迷っていました。この映画を見たとき、映像の心地よさと共に<br>音楽の心地よさにも心を奪われました。僕にとってこのＣＤはボサノバの入門編としても聞けそうです。</div>
</div><div class="review">
<img class="rating" src="http://gwk.s264.xrea.com/cmedia/rate_5.gif" alt="5" />
<span class="summary">心が和みます。</span>
<div class="content">　この映画を見たときにこのブラジル音楽にであいました、<br>聞いたときの感動と自然と心が和んでいける音楽に感動しました、<br>　ぜひ一人でも多くの人に聞いてもらって、　心に残してもらいたい<br>音楽だと思います、　本当にいい音楽に出会えました、<br>ありがとうございます。</div>
</div><div class="review">
<img class="rating" src="http://gwk.s264.xrea.com/cmedia/rate_5.gif" alt="5" />
<span class="summary">心に残る音楽</span>
<div class="content">強烈ーって感じではないけどなかなか心地よい音楽があつまった<br>私の中ではレベルの高いＣＤの1枚</div>
</div>]]>
   </content>
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   <title>マンボ・キングス わが心のマリア</title>
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   <published>2007-07-24T15:28:19Z</published>
   <updated>2007-07-24T15:32:49Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name>swing</name>
      
   </author>
         <category term="3001980年代～90年代" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eiga-music.info/">
      <![CDATA[<p>【 THE MAMBO KINGS (1992) 】<br />
<img alt="恋愛映画DVD盤_アントニオ・バンデラス.jpg" src="http://www.cokocoko.com/img/mambo.jpg" width="120" height="120" /><br />
オスカー・イフェロスの同名小説を、『愛は霧のかなたに(1988年)』のアーネ・グリムシャーが監督・脚本を担当し映画化。マンボ全盛期の1950年代はニューヨークを舞台に、熱きラテン・ミュージックを愛するカスティーヨ兄弟を、スペイン出身の俳優アントニオ・バンデラスとアーマンド・アサンテの主演でテンポよく魅せています。</p>]]>
      <![CDATA[<ul>
<li>アメリカ映画</li>
<li>出演：アントニオ・バンデラス／アーマンド・アサンテ／キャシー・モリアーティ</li>
<li>監督：アーネ・グリムシャー</li>
<li>脚本：シンシア・シドル</li>
<li>音楽：ロバート・クラフト</li>
</ul>
<p>サントラ盤は私のお気に入り！星の評価は、映画の内容より（10年以上前なのでうろ覚え～）音楽を重視しています。</p><p>USサントラ盤には、ラテン界の大御所ティト・プエンテの「ラン・カン・カン／Ran Kan Kan」、「キューバン・ピート／Cuban Pete」をはじめ、アントニオ・バンデラスがトランペットで参加する「Beautiful Maria of My Soul／わが心のマリア」など、18曲を収録。海外のアマゾンで購入可能なので、ラテン音楽が好きな方は視聴してみてはいかがでしょう～</p>

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   <title>卒業</title>
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   <published>2007-07-23T15:37:46Z</published>
   <updated>2007-07-24T15:19:45Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name>swing</name>
      
   </author>
         <category term="2001960年代～70年代" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eiga-music.info/">
      <![CDATA[<p>【 THE GRADUATE (1967) 】<br />
<img alt="卒業サントラ盤_ダスティン・ホフマン.jpg" src="http://www.cokocoko.com/img/thegra.jpg" width="120" height="119" /><br />
名優ダスティン・ホフマンがはじめて主役に抜擢されたアメリカン・ニューシネマを代表する青春映画の傑作！監督は、ブロードウェイ出身の舞台演出家で『バージニア・ウルフなんかこわくない(1966年)』、『クローサー(2004年)』を手掛けたマイク・ニコルズ。何度見ても飽きない映画です。</p>]]>
      <![CDATA[<ul>
<li>アメリカ映画</li>
<li>出演：ダスティン・ホフマン／キャサリン・ロス／アン・バンクロフト</li>
<li>監督：マイク・ニコルズ</li>
<li>脚本：バック・ヘンリー／カルダー・ウィリンガム</li>
<li>音楽：ポール・サイモン／デイヴ・グルーシン</li>
</ul>
<p>挿入歌として、サイモン＆ガーファンクルの『サウンド・オブ・サイレンス』、『ミセス・ロビンソン』など、ボックス・オフィス・ヒッツが使われています。傑作映画のBGMにすばらしい曲ばかりで、ぜひ聴いていただきたいと思います。＞サイモン＆ガーファンクルは片手間に1・2曲書き下ろして足りない分をアルバムから使ったとか…。サントラ盤には、「ミセス・ロビンソン」をはじめ名曲が全14曲収録されています。</p>

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   <title>グレン・ミラー物語</title>
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   <id>tag:eiga-music.info,2007://2.7</id>
   
   <published>2007-07-23T14:20:26Z</published>
   <updated>2007-07-24T15:21:44Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name>swing</name>
      
   </author>
         <category term="1001940年代～50年代" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eiga-music.info/">
      <![CDATA[<p>【 THE GLENN MILLER STORY (1954) 】<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000063KZJ/movies07c-22/ref=nosim/" target="_blank"><img alt="恋愛映画サントラ盤_グレン・ミラー_ジェームス・スチュアート" src="http://www.cokocoko.com/img/glenn_miller.jpg" width="120" height="119" border="0"/></a><br />
ジェームス・スチュアートとジューン・アリスン主演で贈るスイング・ジャズの巨匠、グレン・ミラーの夫婦愛と音楽人生を描いた物語です。</p>]]>
      <![CDATA[<ul>
<li>アメリカ映画</li>
<li>出演：ジェームス・スチュアート／ジューン・アリスン</li>
<li>監督：アンソニー・マン</li>
<li>脚本：ヴァレンタイン・デイヴィス／オスカー・ブロドニー</li>
<li>音楽：ヘンリー・マンシーニ／ジョセフ・ガーシェンソン</li>
</ul>
<p>音楽を担当したのは、『モダン・ミリー(1966年)』で1967年のアカデミー音楽編曲賞にノミネートされたジョセフ・ガーシェンソン。本作『グレン・ミラー物語』では第27回アカデミー録音賞を受賞。</p>
<p>ヘンリー・マンシーニによる編曲、ルイ・アームストロング、ベン・ポラック、フランセス・ラングフォードなどの豪華ミュージシャンが特別出演ジャズのスタンダード・ナンバーである『ムーンライト・セレナーデ』、『真珠の首飾り』など、グレン・ミラーの傑作がスクリーンの中で存分に聴ける傑作の音楽映画＞演奏は、もちろんグレン・ミラー楽団が担当。サントラ盤は、ミラーのスウィング・ミュージックを収録した全10曲を収録。お気に入りの一枚です。</p>
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   <title>男と女</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://eiga-music.info/07220103.html" />
   <id>tag:eiga-music.info,2007://2.6</id>
   
   <published>2007-07-21T16:03:07Z</published>
   <updated>2007-07-24T15:24:18Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name>swing</name>
      
   </author>
         <category term="2001960年代～70年代" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eiga-music.info/">
      <![CDATA[<p>【 UN HOMME ET UNE FEMME (1966) 】<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000657LU6/movies07c-22/ref=nosim/" target="_blank"><img alt="恋愛映画男と女サントラ盤_アヌーク・エイメ" src="http://www.cokocoko.com/img/un_homme_et_ume_femme.jpg" width="120" height="120" border="0"/></a><br />
妻に自殺された過去を持つレーサーとスタントマンの夫を事故で亡くした女性が出会い、過去の思い出に引きずられながらも徐々に惹かれあっていく様子を、丹念に美しい映像構成で綴られた究極の恋愛映画です。ダバダバダ、ダバダバダ～♪♪</p>


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      <![CDATA[<ul>
<li>フランス映画</li>
<li>出演：アヌーク・エイメ／ジャン・ルイ・トランティニャン</li>
<li>監督：クロード・ルルーシュ</li>
<li>脚本：クロード・ルルーシュ／ピエール・ユイッテルヘーベン</li>
<li>音楽：フランシス・レイ</li>
</ul>
<p>傑作にはつきものの、これまた音楽も素晴らしーい映画。巨匠・フランシス・レイ。フランシス・レイ作曲のダバダバダ、ダバダバダ・・・でお馴染みの『男と女のサンバ(サンバ・サラヴァ）』は子供たちまで口ずさんだほどヒットしたテーマ曲ですね。</p>
<p>サントラ盤には名曲揃い。名盤の一枚です。ピエール・バルーとニコル・クロワジーユの『あらがえないもの（愛は私たちより強く）』、ピエール・バルーの『私達の陰に』など全9曲。フレンチボサを堪能できますよ～♪</p>
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